ご担当の方を選んでください

選んだ方が受け持つご利用者だけが、次の一覧に出ます。

画面の見本です。名前はすべて架空で、入力しても保存されません。 ❓ 操作の説明
画面の見本です/何を押しても保存されません
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担当利用者一覧

いま何が進んでいて、次に何を作ればよいかを見る画面です。ここから書類作りに入ります。 ❓ この画面の操作
この一覧が持っているのは、工程の予定と、確定した文だけです。 ご利用者の記録そのもの(原本)は、いままでどおりお使いのケアプランソフトにあります。 こちらに移していただく必要はありません。
❓ この画面の操作
  1. 1材料をそろえる
  2. 2作る欄をえらぶ
  3. 3読んで、直して、決める
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材料をそろえる

この工程で使うものを、そろえます。録音が無くても先へ進めます。

会議の録音(45分)を文字にしました。3,214文字
🔒 外に出す前に、名前などを伏せてあります 伏せたもの:氏名3/電話1/事業所2
前の工程で、あなたが採用した文 (チェックしたものが材料になります)
    🔴 前の工程の文が無いときは、その項目は空欄のままにします。推測では埋めません。
    2

    作る欄をえらぶ

    下書きを作る欄に、チェックを入れてください。
    まとめて全部は作りません。材料が無い欄に、それらしい文が出てしまうためです。

    作る書類
    3

    読んで、直して、決める

    ここがこの道具の本体です。AIは下書きまで。決めるのはケアマネです。
    横に動かせます
    項目(何を書く欄か)と、書き方の決まり 下書き / この場で直せます 根拠(どの発言・どの文をもとにしたか)
    採用(確定)なさった文は、この方の次の工程の材料になります。 たとえばアセスメントで確定した文は、会議資料の「アセスメントの要約」の材料として出てきます。
    この画面に無いもの(意図して作っていません)
    「全部まとめて採用」ボタン … 全部採用は、確認していないのと同じになるためです。
    ご利用者の記録を保存する画面 … 記録そのものは保存しません。 原本は、いままでどおりお使いのケアプランソフトです。
    下書きの保存期限 (14日)/仮名化したまま保管します
    システム管理者 ❓ この画面の操作
    設定

    設定メニュー

    最初に1回だけ決めていただく画面です。ふだんの作業では開きません。
    設定はケアマネジャーの日常の導線から外しました。 ふだんお使いになる方には、この入口は見えません。
    お1人でお使いの場合は、その方が管理者を兼ねます(担当利用者一覧の隅に[⚙ 設定]が出ます)。

    事業所

    ケアマネ

    担当利用者一覧は、ここに登録した方ごとに分かれます。

    欄名とAIへの指示

    お使いのソフトの画面と同じ言葉にしておくと、貼る先を探さずに済みます。 文字数の上限もここで変えられます。

    仮名化台帳

    🔴 ここだけは実名を持ちます。この端末の中だけに置き、外へは出しません。

    動きの設定

    録音の可否・下書きを置いておく日数・CSVの受け渡し

    準備中です。 この見本では、メニューの分け方だけをご覧ください。

    💬 ご確認用の切り替え